2018年8月22日水曜日

アル症は、私の代で絶つ!

さくじつは、父の受診で長距離を運転しました。
疲れちゃった〜(*_*)

早々と寝ました。

飲酒欲求が全く無いのが、本当に救いですよ。

高齢の両親ですので、何があろうとも、直ぐに車で駆けつけることができると思います。

夫の父が亡くなった時は、
夜中だったので、
病院からの連絡で、
私の運転で行きましたよ。

自分の親が生きるか死ぬかの時ですら、飲まないといられないなんて、
かわいそうとしか思えませんでした。

私に依存するのは許すとして、、
イザという時ぐらいは、頑張れよ。と、言いたかったわ〜(*_*)

親の死に目には会えませんでしたけどね。。

主人の父も焼酎が大好きでした。
お見舞いにいくと、
「焼酎ん飲みたかね〜、、、」って、
しょっちゅう(笑)言っておりました。

どこに行くときも、ペットボトルに焼酎を水で割ったものを入れていきました。

義母はこれが嫌で、よく愚痴っていましたよ。
全くいうことを聞かなかった義父。

私の夫もおんなじことをしてます。
子供の運動会や、単身赴任先の帰省で。

ものすごく酔っ払うので、口が回らなくなるくらい酔っ払ってバスから降りてきた時は、殺意がわきましたよ。

死ねばイイとマジで思いました。

そこでブチ切れてから、ペットボトルの焼酎は禁止になりました。

旦那は、自分の父親のする通りにしてたわけです。アホが。

酒飲みは癖が悪い。

旦那は、私の言うことはスルーできるので、効き目がありませんでしたが、

「私の友人が言ってたよ。
運動会や、公共の高速バスの中で、ベロベロになるまで酒を飲むなんて、癖が悪すぎって」

こう言ったら、少し反省したようで、ペットボトル焼酎はしなくなりました。

外ヅラがいいし、自己中なんで、
家族は抑止力になりません。

典型的なアルコール依存症です。

長くなったわ〜(*_*)

一旦、段落をつけます。