2018年9月20日木曜日

覚せい剤もアルコール依存症も 病気だと認識することから治療が始まる

個人的な感想なんだけど、

この間、清水健太郎さんがテレビでコメントしてました。

三田佳子さんの子供の高橋祐也。
覚せい剤で四回目の逮捕になりました。

39歳、子供もいるみたい。

清水健太郎さんが
「妻に助けられた、わたしと覚せい剤とどっちをとるの?って、言われてやめられた。。
守るべきものがあるからやめられた。」
って言ってたけど、、、、

ウーン、、守るべきものがあるのに、酒をやめない人って、、たくさんいますよね?

離婚してる人ってたくさんいますよね?

結局、病気だから、なかなかやめる事がむずかしいんですよ。

それを、一人でなんとかしようとあがいても
結局失敗するわけです。

だから、助けが必要になってくるんです。

まず、アルコール依存症は病気であり、一人では絶対にやめられない、、
そう自覚することから始めなければいけないと
思います。

しかしながら、、高校生の時覚せい剤とか、、、
未成年のうちにそういう刺激を覚えると、
やめるのに大変だそうですね。

酒もたばこも然り。

二十歳を過ぎてから。。。にはちゃんとした理由があったのです。

脳がやわらかいから、中毒になりやすいんですね。

アルコール依存症を簡単に考えてはいけませんよ。
いろんな事件事故をおこしてる人、
たくさんいると思います。

周りの人も嫌な思いをしてる人、たくさんいると思います。

そんな酒なら、やめてしまえ!だ。

アルコール依存症は、
わたしにとって、とても「かっこ悪い」
だから、やめました。

だから、今は、自分のことが好きです♪
(大はつかないw、つくようにがんばります!)


今日一日
あなたとともに
一分一秒、カッコよく断酒\(^o^)/